アイスコーヒー一覧

インスタントで楽チン!簡単で美味しいアイスコーヒーを淹れる

こんにちは。久しぶりのブログ投稿になりますが、みなさんお元気ですか?

サッカーのワールドカップもフランスの優勝で幕を閉じてしまい、なんとなく寂しい夜が続きます。

サッカーの中継を見るときにはアイスコーヒーを欠かさずに飲んでいました。でも、ゆっくりコーヒーを入れている時間もない。そんなときにはアイスコーヒーでササっと簡単に美味しいアイスコーヒーを作っていました。

家族にも美味しいと好評な私のアイスコーヒーの入れ方をご紹介します。

まず、インスタントコーヒーと市販のミルク、ガムシロップ、お水、お湯、氷を用意します。カップにインスタントコーヒーの粉を入れます。そして、少量のお湯を注ぎます。

そして、スプーンを使って、カップの中のお湯とインスタントコーヒーの粉が入ったを混ぜます。そうすると、コーヒーが液状になります。そしたら、別のグラスに、できあがった液状のインスタントコーヒーをうつします。その中に氷も入れます。氷は、お店から買ってきた氷を使うと透明度がよいのでお勧めします。

お店の氷と使うと、出来上がりと見た目とおいしさがより一層増します。そして、自分の好みの濃度になるまでお水を入れます。これも、水道水ではなくてペットボトルなど買ってきたものがいいと思います。どうしてもない方は、水道水を沸騰させて、冷ましてからお使いください。

できれば、水は日本産の軟水を使ってください。外国産の硬水の水を使うと、アイスコーヒーの色に濁りがあり、透明感がなくなるのできばえがおいしそうには見えません。そして、インスタントコーヒーのアイスコーヒーの出来上がりです。お好みでクリームやガムシロップをいれてお飲みください。わたし、会社でこのようなインスタントコーヒーの粉を使ってアイスコーヒーを作って出していました。とても好評でしたよ。

これから暑い夜が続きますので、お部屋の温度管理には十分に気をつけて楽しい夏を過ごしてください。


本格的なアイスコーヒーの作り方!コスパ抜群

私のオススメのアイスコーヒーの作り方をご紹介します。とても、簡単です。

おすすめは、カルディのアイスコーヒーの紙パックを入れるだけで作れるものです。ようは、手作り麦茶の作り方とほぼ同じです。アイスコーヒーを作るための容器を用意します。そして、その容器の中にアイスコーヒーの紙パックをポンと入れます。そして、適量のお水をいれます。ここで、注意が必要です。

お水を選びましょう。お水には、軟水と硬水があります。予算のある方は、できればお店から買ってきて軟水を使うとよいでしょう。軟水とは、日本のお水です。そして、硬水とは、外国産のお水です。なぜ、軟水をオススメするかというと、アイスコーヒーが出来上がりの見た目がまったく違うからです。

体の中に取り入れるので、飲み物は見た目も重要だと思います。どうしても、お水を節約したい方は、おうちの水道水を沸騰させて冷ましたものを使うとよいでしょう。軟水と硬水のお話に戻りましょう。軟水と使うと、透明度の高いアイスコーヒーができます。硬水を使うと、濁りがあるアイスコーヒーの色になります。容器にお水を注いで、あとは冷蔵庫で2から3時間くらい冷やして出来上がりです。そして、きれいなグラスに手作りのアイスコーヒーをいれます。

あと、ひと手間として氷をこだわってほしいのです。コンビニで100円か200円くらいで購入できると思います。お店の氷は、透明度も高いし、溶けにくいです。暑い夏の日に、お客さんがきたとき、グラスにアイスコーヒーと氷を入れてお出しすると喜ばれます。実際、友人が絶賛していました。