2018年02月一覧

休日はゆったりとカフェで過ごしたい!

カフェに行くのは美味しいコーヒーを楽しみたいのは勿論のこと、その様なコーヒーを頂きながらのその場と空間をその特別な時間を楽しみたいからと言う事で通う方が殆どではないでしょうか?

私が好きなお店はインテリアがどこか日本からちょっと離れた気持ちにさせてくれる様なお店です。天井が吹き抜けになっているので、気持ちも解放される気がするのは私だけでしょうか。そのお店の二階席のソファー的な椅子が又座り心地が良くって、カフェに来た満足度を高めてくれるんです。

勿論窓から緑が見えたりと景色が良ければ最高なんですが、もし窓側の席が空いていなくっても壁に飾ってあるインテリアが良い雰囲気を醸し出してくれます。二階席に行く途中の階段の所にはお花も飾ってあります。私がよく注文するのはその日のお店のお薦めのコーヒーかカフェラテです。

キャラメルラテもやっぱり美味しいです。豆としてはモカとか マンデリンが好きなのですが、ちょっと冒険してみたい気持ちもあります。もっと好きな味に出会えるのかなという感じで。

でも実際選ぶとどれにしたら良いのか悩んでしまうので、そんな時にその日のコーヒーは私のコーヒーの門口を広げてくれるとても有り難いメニューと言えます。


本格的なアイスコーヒーの作り方!コスパ抜群

私のオススメのアイスコーヒーの作り方をご紹介します。とても、簡単です。

おすすめは、カルディのアイスコーヒーの紙パックを入れるだけで作れるものです。ようは、手作り麦茶の作り方とほぼ同じです。アイスコーヒーを作るための容器を用意します。そして、その容器の中にアイスコーヒーの紙パックをポンと入れます。そして、適量のお水をいれます。ここで、注意が必要です。

お水を選びましょう。お水には、軟水と硬水があります。予算のある方は、できればお店から買ってきて軟水を使うとよいでしょう。軟水とは、日本のお水です。そして、硬水とは、外国産のお水です。なぜ、軟水をオススメするかというと、アイスコーヒーが出来上がりの見た目がまったく違うからです。

体の中に取り入れるので、飲み物は見た目も重要だと思います。どうしても、お水を節約したい方は、おうちの水道水を沸騰させて冷ましたものを使うとよいでしょう。軟水と硬水のお話に戻りましょう。軟水と使うと、透明度の高いアイスコーヒーができます。硬水を使うと、濁りがあるアイスコーヒーの色になります。容器にお水を注いで、あとは冷蔵庫で2から3時間くらい冷やして出来上がりです。そして、きれいなグラスに手作りのアイスコーヒーをいれます。

あと、ひと手間として氷をこだわってほしいのです。コンビニで100円か200円くらいで購入できると思います。お店の氷は、透明度も高いし、溶けにくいです。暑い夏の日に、お客さんがきたとき、グラスにアイスコーヒーと氷を入れてお出しすると喜ばれます。実際、友人が絶賛していました。